what's CFL

HISTORY

新たなアプローチで商品開発を。
第二の創業、
広島に新チーム誕生。

Calbee Future Labo(通称CFL)は、「かっぱえびせん」「ポテトチップス」「じゃがりこ」等、カルビーの数々のヒット商品に続く、新商品の開発のため結成されたチーム。カルビー社内の研究開発部門とは異なるアプローチで、商品開発を行ないます。既製概念にとらわれず、新たな視点から開発を行なうため、カルビー本部のある関東圏から離れたカルビー創業の地・広島を拠点に活動しています。

CONCEPT

理念は「圧倒的な顧客志向」。
「広げる」をコンセプトに
開発活動。

CFLが掲げる理念は「圧倒的な顧客志向」。長年培ってきたカルビーの技術や感性とは別の視点で、社外の新たな視点、社外の技術による商品開発を行なっています。
私たちCFLは、商品の開発チームとしては少数ですが、企画段階から企業や団体、サポーターの皆様を巻き込み開発してくのが最大の特徴。企画や試食会などを通して協働いただくCFLサポーターの皆様と共に、広島であることの価値を生かし、視野を広げた商品企画を目指しています。

  • Keyword 1 社外との協働 CFLでは、できる限りたくさんの人の話を聞いて商品を企画し、何度も何度も意見を聞きながら試作を繰り返し、最高の技術力を持ったパートナー企業と製品づくりを行っていきます。私たちは"内"にこもることなく、「広げる」ことで新商品づくりのイノベーションを目指します。
  • Keyword 2 広い視野 食の起点は食だけに非ず。食は人生そのものととらえ、顧客のライフスタイルに着目した商品開発をします。また、食の魅力は味覚だけに非ず。五感まで「広げた」商品づくりを目指します。
  • Keyword 3 広島と共に 私たちカルビーは、広島の地で創業しました。今でも「カルビーは広島の会社じゃ」と、数多くの方が応援してくれます。自由闊達で、進取の精神にあふれたこの地で、自治体、企業、そして住民の皆さんとのネットワークを「広げ」、新しい価値の創出を目指します。

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