カルビー商品の歴史

  • 1950-1960年代
  • 1970年代
  • 1980年代
  • 1990年代
  • 2000年代
1950-1960年代
1955年
1964年
かっぱあられ
かっぱあられ

小麦粉からあられを作ることに成功し、「かっぱあられ」と名付け発売。シンボルキャラクターとして清水崑画伯のかっぱのデザインを採用。

かっぱあられ
かっぱえびせん

生のえびを小麦生地に練りこんだ画期的スナックが誕生。全国で大ヒットとなる。この年の10月に東京オリンピックが開催された。

1970年代
1971年
1972年
仮面ライダースナック(カード付)
仮面ライダースナック(カード付)

TV番組の人気との相乗効果でカード集めが大ブームに。

サッポロポテト(現在のサッポロポテトつぶつぶベジタブル)
サッポロポテト(現在のサッポロポテトつぶつぶベジタブル)ん

カルビーがじゃがいもを使った最初の商品として発売。じゃがいもの産地、北海道で一番知られている都市名「サッポロ」を商品名に。

1973年
1974年
プロ野球スナック(カード付)
プロ野球スナック(カード付)

仮面ライダースナックのカード人気を引き継いで発売。記念すべきNO.1カードは現役の長嶋茂雄氏。

サッポロポテト バーベQあじ
サッポロポテトバーベQあじ

バ-ベキュ-は、本場米国では「BBQ」。そこで「バ-ベQ」のQだけアルファベットにし、特徴があって覚えやすい、商品名に。

1975年
1976年
ポテトチップス うすしお味
ポテトチップス

ポテトチップス発売で本格的にじゃがいも事業を開始。「100円でカルビーポテトチップスは買えますが・・・」のCMが大好評。

ポテトチップス のりしお
ポテトチップス・のりしお

ポテトチップス第2弾「のり塩」を発売。

※パッケージ画像は1980年当時のものです。

1978年
1978年
ポテトチップス コンソメパンチ
ポテトチップス・コンソメパンチ

「パンチがきいている」は、当時の流行語で「元気がよい」とか「勢いがある」という意味。新商品ポテトチップスも元気よく、『コンソメパンチ』という名前に。

※パッケージ画像は1980年当時のものです。

チーズビット
チーズビット

コーンとチーズの旨味がほどよく合い、全国で大人気に。小さく可愛らしいアーモンド型は発売当初から現在にいたる。

1980年代
1981年
1984年
おさつスナック
おさつスナック

どの世代にも人気があるさつまいもを原料とし、ふんわり軽い食感のスナックが誕生。

グリーンスナック(現在のベジたべる)
グリーンスナック(現在のベジたべる)

「ベジたべる」の前身。ダイコンの葉・タマネギ・カボチャ・ピーマンなどを使用した「グリーンスナック」が誕生。

1988年
グラノーラ コーンフレーク グラノーラ コーンフレーク

アメリカの一般家庭に主食の一つとして定着している
シリアルに着目。”日本人の味覚に合うシリアルを!”と、
情報収集や製造研究を積み重ね、カルビーのシリアルが誕生。

1989年
ア・ラ・ポテトうす塩 ア・ラ・ポテト和風 ア・ラ・ポテトうす塩 ア・ラ・ポテト和風

北海道産じゃがいものみで作るこだわりのポテトチップスとして発売。現在も秋、冬の定番として大人気。

1989年
1989年
焼きもろこし
焼きもろこし

コーングリッツ(とうもろこしを粉砕したもの)を主原料に、カルビーとして初めて加圧押出し成型機を使った商品。

ブラウンシュガー
ブラウンシュガー

当時、日本のシリアル市場で主力商品だったコーンフレークのシュガータイプを発売。
砂糖にはこだわって風味豊かなブラウンシュガーを採用し商品名に。

1990年代
1991年
1992年
フルーツグラノーラ
フルーツグラノーラ

次第にシリアルは日本の朝の食卓に定着。「日々仕事で活躍する女性たちの健康をサポートするシリアルはないだろうか!」。そんな願いからフルーツグラノーラが生まれる。

トッピンチョコ
トッピンチョコ

手軽に、朝食に必要な栄養を摂取できる食品として、お子様にもご愛用いただけるよう、親しみやすいパッケージで発売。

1992年
1992年
ピザポテト
ピザポテト

揚げたてのあつあつのポテトチップスにトッピングしたチーズがとろーり溶ける独自の製法で大好評に。

Jリーグチップス(カード付)
Jリーグチップス(カード付)

1993年5月のJリーグ開幕にあわせ、「サッカーチップス」を改称し、「Jリーグチップス」を発売。開幕時に参戦していた10クラブのキャラクターをデザインした10種類のパッケージは大人気に。

1993年
1993年
さやえんどう
さやえんどう

えんどうまめの、さやのポコポコした形も再現した豆スナック。パッケ-ジのキャラクタ-はCMにも登場し、人気者に。

堅あげポテト
堅あげポテト

伝統的な釜揚げ製法でじっくり揚げたポテトチップス。当時は北海道、東北のみの地域限定発売。

1993年
夏ポテト うすしお・夏ポテト うめ風味 夏ポテト うすしお・夏ポテト うめ風味

その年の夏にとれる新じゃがのみで作るポテトチップス。
いまではすっかり夏の定番に。

1994年
1995年
チョコパフィ
チョコパフィ

お子様たちに人気絶大なピーナッツキャラクターのパッケージで新発売。

じゃがりこ サラダ
じゃがりこサラダ

ふかしたじゃがいもをフライする独自の製法で、カリカリの食感とじゃがいもの味がしっかりとするユニークな商品が誕生。カップ入りスナックの草分けに。

1998年
ギザギザポテト ギザギザポテト

ざっくりギザギザに厚切りにした、食べ応え満点のポテトチップス誕生。

2000年代
2001年
2003年
さつまりこ
さつまりこ

秋の風物詩である、ホクホク甘い石焼きイモ、そのさつまいものおいしさを “じゃがりこ” 独自の製法で再現。

かぼちゃとあずきのグラノーラ
かぼちゃとあずきのグラノーラ

期間限定グラノーラ。ほんのり甘いかぼちゃとあずきの和風テイストのグラノーラ。

2003年
2006年
じゃがポックル
じゃがポックル

じゃがいも本来のおいしさを味わっていただきたい、そんな想いを込めた北海道のお土産品。じゃがいもを皮つきのままカットし丁寧にフライ。サクサクの食感が大人気に。現在では海外からも好評の声が。

1才からのかっぱえびせん
1才からのかっぱえびせん

小さいお子様にも、安心して食べていただけるかっぱえびせんを…。塩分1/2カット、油不使用。お母様たちのお声からできた商品。

2006年
2006年
じゃがビー
じゃがビー

皮付きポテトを丸ごとカットした、これまでにない食感のスナック誕生。じゃがいも本来の味をいかすシンプルな塩味で発売。

ポテリッチ
ポテリッチ

しっかりとした味付けで、ちょっぴり濃い目に仕上げたポテトチップスシリーズ。ゴールドを基調とした、シンプルでリッチ感漂うパッケージで発売。

2006年
かっぱえびせん匠海
かっぱえびせん匠海

瀬戸内海の素材を一枚一枚丁寧に
作り上げたこだわりの逸品。

2010年
ベジップス ベジップス

素材本来の美味しさ、食感が楽しめる野菜チップス。
じゃがいも以外の野菜に挑戦した新商品。

2010年
2010年
ポテトチップス贅沢ショコラ
ポテトチップス贅沢ショコラ

ポテトチップスに、チョコレートを
トッピング。

お・と・な じゃがりこ
お・と・な じゃがりこ

大人好みの味付けにしたじゃがりこ。

2010年
2013年
うま辛ポテト ヒ~ハー!!
ヒ~ハー!!

ピリッと後ひくうま辛ポテト、
ヒ~ハーシリーズ登場。

オリービー
オリービー

オリーブオイルだけで揚げた贅沢なポテトチップス。

2013年
2014年
じゃがほっこり
じゃがほっこり

カルビー独自のフライ製法で仕上げた、 新食感じゃがいもチップス !

カラビー
カラビー

美味しさと辛さがベストバランスな
味付けのポテトチップス。

2014年
グランカルビー グランカルビー

一般的なポテトチップスの約3倍の厚さで、じゃがいもの
おいしさを最大限に引き出したポテトクリスプ。

2014年
カルビーライト! カルビーライト!

いつものおいしさそのままに、油分を25%カットした
商品シリーズ。

2016年
ポテトチップスクリスプ ポテトチップスクリスプ

パリッと食感をどこでも楽しめる、カルビーの
筒型ポテトチップスです。

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