財務・非財務ハイライト

財務ハイライト(2018年3月期)

売上高
251,575百万円
営業利益・営業利益率
営業利益26,828百万円、営業利益率10.7%
海外売上高比率
13.4%
ROE
13.0%
キャッシュフロー
営業CF 9,358百万円、投資CF △6,258百万円、財務CF △5,450百万円
配当性向
32.4%

非財務ハイライト(2018年3月期)

国内馬鈴しょ調達量
343千t

日本国内全体では馬鈴しょの作付面積、収穫量ともに減少している中で、カルビーグループは産地の多様化とパートナーの開拓により、調達量を増やしてきました。

顧客からの相談・指摘件数
27,944件

顧客との積極的なリレーションは商品開発や、リピート顧客を増やすことにつながっています。

ご指摘をいただいたお客様に対してのアンケートの回答「今後も購入したい」95.3%
スナックスクール
参加者599,088名(開始以来累計)、校数7,735校(開始以来累計)

食を扱う企業の責任として、次世代を担う子どもたちに向けた「食育」を行っています。

社会貢献活動参加人数
延べ5,997名

日本各地に工場を有し、商品を届けているカルビーグループは、地域のコミュニティを大切にし、これからも貢献していきたいと考えています。

女性管理職比率(カルビー単体)
26.4%(2018年4月現在)

多様性のひとつとして女性管理職比率を2020年に30%とすることを目指しています。

総労働時間(カルビー単体)
年間実総労働時間(正社員/一人あたり)1,831時間

多様性のある働き方を推進し、従業員一人ひとりが生産性向上に取り組んでいます。

CO2排出量(国内カルビーグループ)
CO2排出量 225.5千t-CO2、CO2売上原単位 90t-CO2/億円

温室効果ガスの排出削減に向けて工場の生産性向上、原油からその他エネルギーへの転換などに取り組んでいます。

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