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シンコセイ宣言

世の中が変わっても変わらずに輝き続ける個性を「シンコセイ」と名付け、個性を表現し、楽しむための活動を開始します。

突然世の中の流れは変わった。
外に出ないからお気に入りのファッションを楽しむ機会もない。
マスクをするから好きなメイクも楽しめない。
私たちの個性は、急に表現しづらい環境になってしまった。
でも、私たちの個性はどんな時代だって変わらないはず。
突然世の中が変わろうとも、私の個性は私の個性。
むしろ、こんな世の中だからこそ楽しもうではないか。
外見の個性も、内面の個性も。
楽しむ時は今だ。

コンセプトムービー

次世代を担うクリエイティブインフルエンサーを創出する
RUMOR MEの個性豊かな方々に出演していただいております。

ムービーの制作背景について

#シンコセイ
プロジェクト第1弾の紹介

『サッポロポテトと個性』というテーマで10代のアーティストに「サッポロポテト」にまつわるアートをさまざまな手法・角度から制作いただき、アートブックとして3月15日(月)よりSHIBUYA TSUTAYAにて部数限定で発売します。

世の中が変わっても変わらずに輝き続ける個性を「シンコセイ」と名付け、個性を表現し、楽しむための活動を開始します。

・販売場所:SHIBUYA TSUTAYA 7F
[所在地:東京都渋谷区宇田川町21-6QFRONT 電話番号:03-5459-2000(大代表)]

・販売期間:2021年3月15日(月)~31日(水)10:00~21:00(3月10日時点)
※状況によっては、営業時間の変更や開催中止となる場合もありますのでご了承ください。
※最新の情報は、公式WEBサイトでご確認ください。
公式WEBサイト

・料金:アートブック500円(税込)
※アートブックご購入の方には、サッポロポテトつぶつぶベジタブル、サッポロポテトバーべQあじをセットでお渡しします。

2001年生まれ。高校一年生の冬にフィルムカメラで学校生活を撮り始め、TwitterなどのSNSで発信。プールで撮影した青の写真が話題になり、米原康正氏のグループ展に参加。昨年3月には高校生活の集大成となる個展『未完成な青』を開催。三ツ矢サイダー、OMOHARAREAL、PLANTICAとのコラボレーションも。青が好き。

Shart Bahk

小中学生の頃からグラフィティやストリートアートに精通する兄弟ShartとBahk。各国のグラフィティが混じり合ったようなプリミティブな表現は、Instagramを通じた世界中のアーティスト達との交流から育まれている。ストリートアートシーンにおけるポスト・ミレニアル世代のアーティストとして、時代を切り開く第1人者として注目を集める。

吉川然

2002年生まれ、京都府在住。5歳より写真を始める。奇妙礼太郎、吉田省念、リーガル リリーなどミュージシャンのCDジャケットや、『モンスターストライク』のコラボキャンペーンでの撮影など実績多数。写真家としてとして各界から高い注目を集める。

ミラクルくん

11歳。三人姉弟の末っ子長男。9歳の頃に描いたイラストを父がSNSにアップしたことがきっかけで注目を集め、家族のサポートのもとイラストレーターの活動を開始。BEGINの全国ツアーグッズ、アパレル、商品パッケージなどコラボ多数。本田圭佑選手との対談も大きな話題に。好きな食べ物は肉、寿司、コーラ。

玉名ラーメン

2001年生まれのproducer兼singerのHikamと、姉でありvisual artistのHana Watanabeによる音と映像の姉妹ユニット。アブストラクトなトラックにポエティックなつぶやきが融合した音楽性はUK名門レーベルからの注目も集める。音に合わさり浮遊感のある映像で独自の世界を拡張し続け、様々なジャンルやシーンを超えてボーダレスに今の感性を全面に感じる楽曲を制作している。

藍嶋しお

2003年生まれ、北海道在住のフォトグラファー。次々と移り変わってゆく四季それぞれが持つ表情や日常生活の中で見つけた「ときめき」を撮影。“どこか懐かしい新しさ”を求め、伝統色や季語と現代の写真を組み合わせた作品なども制作し、SNSに投稿している。