研究成果
(学会発表・研究論文)

学会発表

研究開発本部での研究から解明され、各学会で発表した成果をご覧いただけます。

注)○印は発表者

肥育豚へのじゃがいも残さ給与が肉質等に及ぼす影響NEW 2019.11.18 up

【発表日】
2019.10.25
【学会名】
第111回養豚学会大会
【研究者】
○笹木俊※1、剱持麻衣※1、野澤久夫※1、須藤麻里※2、石川悠幾※2、石原克之※2、森末博士※2、見目泰彦※2、山崎裕章※2、遠藤雅徳※3、 松本光史※3、田島清※3
※1 栃木県畜産酪農研究センター
※2 カルビー株式会社
※3 農研機構畜産部門

朝食のフルーツグラノーラへの置き換えが血圧へ与える影響 NEW 2019.11.18 up

【発表日】
2019.10.25
【学会名】
第42回日本高血圧学会
【研究者】
○増冨裕文※1、石原克之※1、菅洋子※2
※1 カルビー株式会社
※2 関東学院大学 栄養学部

じゃがいもの皮に特有な代謝物の探索NEW 2019.11.18 up

【発表日】
2019.10.17
【学会名】
第13回メタボロームシンポジウム
【研究者】
○中村純也※1、石原克之※1
※1 カルビー株式会社

朝食欠食者が習慣的に朝食を摂取したときの主観的評価と体組成変化

【発表日】
2019.05.25
【学会名】
第58回日本食生活学会
【研究者】
○増冨裕文※1、長谷部久乃※1、石原克之※1、菅洋子※2
※1 カルビー株式会社
※2 関東学院大学 栄養学部

朝食欠食者における朝食介入と睡眠の関係

【発表日】
2019.5.19
【学会名】
第73回日本栄養食糧学会
【研究者】
○増冨裕文※1、長谷部久乃※2、石原克之※1、菅洋子※2
※1 カルビー株式会社
※2 関東学院大学 栄養学部

朝食のフルーツグラノーラへの置き換えが食塩摂取量に与える影響

【発表日】
2019.5.11
【学会名】
第8回臨床高血圧フォーラム
【研究者】
○増冨裕文※1、安竹良礼※2、石川大仁※2、石原克之※1
※1 カルビー株式会社
※2 株式会社ヘルスケアシステムズ

ロールドオーツ由来の未利用副産物における脂質やビタミンE等の機能性成分

【発表日】
2019.01.12
【学会名】
第30回ビタミンE研究会
【研究者】
○樊欣熠※1、清水直紀※1、高橋巧※1、糸山隆一※2、石原克之※2、伊藤隼哉※1、永塚貴弘※1、仲川清隆※1
※1 東北大学 大学院農学研究科 機能分子解析学分野
※2 カルビー株式会社

じゃがいも皮抽出物はErkおよびAktシグナルを介してヒト皮膚線維芽細胞のⅠ型コラーゲン合成を増加させる

【発表日】
2018.11.28
【学会名】
第41回日本分子生物学会年会
【研究者】
○須藤麻里※1、増冨裕文※1、石原克之※1、正木仁※2
※1 カルビー株式会社
※2 東京工科大

じゃがいもフラクションライブラリーを利用した新規機能性成分の探索

【発表日】
2018.9.26
【学会名】
第60回天然有機化合物討論会
【研究者】
○野川俊彦※1、二村友史※1、岡野亜紀子※1、須藤麻里※2、中村純也※2、石原克之※2 長田裕之※1
※1 理化学研究所 CSRS・ケミカルバイオロジー
※2 カルビー株式会社

ロールドオーツ由来の未利用副産物に含まれる機能性成分の解析

【発表日】
2018.8.23
【学会名】
日本食品科学工学会第65回大会
【研究者】
○Fan Xinyi※1、清水直紀※1、高橋巧※1、糸山隆一※2、石原克之※2、伊藤隼哉※1、永塚貴弘※1、仲川清隆※1
※1 東北大学 大学院農学研究科 機能分子解析学分野
※2 カルビー株式会社

朝食欠食者が習慣的に朝食を摂取したときの心身に与える影響

【発表日】
2018.5.19
【学会名】
日本食生活学会 第56回大会
【研究者】
○増冨裕文※1、長谷部久乃※1、石原克之※1、菅洋子※2
※1 カルビー株式会社
※2 関東学院大学 栄養学部 管理栄養学科

じゃがいも皮由来ポリフェノール類はヒト正常皮膚線維芽細胞のⅠ型コラーゲン合成を増加させる

【発表日】
2018.3.27
【学会名】
日本薬学会 第138年会
【研究者】
○須藤麻里※1、増冨裕文※1、中村純也※1、石原克之※1、正木仁※2
※1 カルビー株式会社
※2 東京工科大

UVA反復照射により誘導された真皮線維芽細胞のⅠ型コラーゲン産生低下におけるじゃがいも皮抽出物の改善効果

【発表日】
2018.3.16
【学会名】
日本農芸化学学会2018年度大会
【研究者】
○須藤麻里※1、増冨裕文※1、遠藤香凛※2、石原克之※1、正木仁※2
※1 カルビー株式会社
※2 東京工科大

中高齢マウスを用いた餌中タンパク質含量の違いによる筋再生への影響

【発表日】
2017.3.19
【学会名】
日本農芸化学会2017年度大会
【研究者】
○増冨裕文※1※2、糸山隆一※3、石原克之※3、伊藤政喜※3、石神昭人※1
※1 東京都健康長寿医療センター研究所
※2 東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科
※3 カルビー株式会社

じゃがいもフラクションライブラリーを用いた抗糖化活性の検討

【発表日】
2017.3.19
【学会名】
日本農芸化学会2017年度大会
【研究者】
○須藤麻里※1、吉原潮梨※1、石原克之※1、野川俊彦※2、二村友史※2 、岡野亜紀子※2、伊藤政喜※1、長田裕之※2
※1 カルビー株式会社
※2 理化学研究所 CSRS・ケミカルバイオロジー

じゃがいもの新規機能性成分探索に向けたフラクションライブラリーの作製

【発表日】
2017.3.19
【学会名】
日本農芸化学会2017年度大会
【研究者】
○野川俊彦※1、二村友史※1、岡野亜紀子※1、石原克之※2、須藤麻里※2 、伊藤政喜※2、長田裕之※1
※1 理化学研究所 CSRS・ケミカルバイオロジー
※2 カルビー株式会社

フルーツグラノーラ摂取による排便回数の増加

【発表日】
2016.11.26
【学会名】
日本補完代替医療学会第19回学術集会
【研究者】
許鳳浩※1、○長谷部久乃※2、石原克之※2、伊藤政喜※2、鈴木信孝※1
※1 金沢大学大学院医薬保健学総合研究科 臨床研究開発補完代替医療学講座
※2 カルビー株式会社

STUDY OF AN EDIBLE VEGETABLE OIL COMPONENT EXTRACTION MEHTOD SUITABLE FOR MEASUREMENTS BY THE TASTE SENSING SYSTEM

【発表日】
2016.10.25
【学会名】
3rd International Conference on Rice Bran Oil(第3回国際こめ油会議2016)
【研究者】
○Ryuichi Itoyama※1、Katsuyuki Ishihara※1
※1 Calbee, Inc., Japan

女性のQOLに関する調査結果

【発表日】
2015.11.29
【学会名】
日本補完代替医療学会第18回学術集会
【研究者】
○長谷部久乃※1、石原克之※1、伊藤政喜※1
※1 カルビー株式会社

いも類・野菜類のフライ加工食品を組み合わせた活性酸素消去相乗効果の検討

【発表日】
2014.03.28
【学会名】
日本農芸化学会2014年度大会
【研究者】
○石原克之※1、松橋南※2、久保美沙子※1、中田民枝※1、佐久間塁※1、 古賀秀徳※1、秋山美展※2
※1 カルビー株式会社
※2 秋田県大生物資源

じゃがいも皮抽出物の経口投与によるマウスパイエル板細胞のサイトカイン産生への影響

【発表日】
2014.03.28
【学会名】
日本農芸化学会2014年度大会
【研究者】
○須藤麻里※1、加藤卓※2、入澤恵※2、市澤恵※1、石原克之※1、 平林真一※1、古賀秀徳※1、佐久間塁※1、伏谷眞二※2、高野文英※2
※1 カルビー株式会社
※2 日本薬科大学

穀類と野菜の組合せによって発現する活性酸素消去相乗効果

【発表日】
2012.08.30
【学会名】
日本食品科学工学会第59回大会
【研究者】
○秋山美展※1、菅野渚紗※2、沢田石優里※1、武藤有紗※1、石原克之※3、 古賀秀徳※3、麦田裕之※3
※1 秋田県大生物資源
※2 秋田銀行株式会社
※3 カルビー株式会社

Evaluation of antioxidant activity of potato chips after oral administration in vitamin C-deficient SMP30/GNL knockout mice

【発表日】
2011.11.17
【学会名】
国際機能性食品学会2011年度大会
(2011 Annual Meeting of the International Society for Nutraceuticals and Functional Foods)
【研究者】
○Rui Sakuma※1、Yoshitaka Kondo※2、Megumi Ichisawa※1、Katsuyuki Ishihara※1、 Misako Kubo※1、Setsuko Handa※2、Hiroyuki Mugita※1、Naoki Maruyama※2、Hidenori Koga※1、Akihito Ishigami※2
※1 Calbee, Inc.
※2 Aging Regulation, Tokyo Metropolitan Institute of Gerontology

ポテトチップスに含まれる葉酸とビタミンB群のヒトへの吸収

【発表日】
2011.09.11
【学会名】
日本食品科学工学会第58回大会
【研究者】
○石原克之※1、古賀秀徳※1、川島拓也※2、中井祐介※2、關谷暁子※2、 川越信秀※3、上馬塲和夫※4、鈴木信孝※2
※1 カルビー株式会社
※2 金沢大院・医学系研究
※3 株式会社エスアールエル
※4 富山大・和漢医薬総研

ポテトチップスに含まれる各種機能性成分に及ぼすフライ条件の影響

【発表日】
2010.09.16
【学会名】
日本油化学会第49回年会
【研究者】
○杉原直子※1、平林正樹※2、加藤博之※1、石原克之※1、古賀秀徳※1、 戸谷洋一郎※2、原節子※2
※1 カルビー株式会社
※2 成蹊大理工

ヒトにおけるじゃがいもおよびポテトチップスに含まれるビタミンCの吸収

【発表日】
2010.03.28
【学会名】
日本農芸化学会2010年度大会
【研究者】
○東千華※1、近藤嘉高※2、岩間水輝※2、石原克之※1、半田節子※2、丸山直記※2、 古賀秀徳※1、石神昭人※2※3
※1 カルビー株式会社
※2 東京都健康長寿医療センター研究所
※3 東邦大学薬学部

加熱調理した野菜中のアクリルアミド含有量

【発表日】
2009.03.28
【学会名】
日本農芸化学会2009年度大会
【研究者】
○石原克之※1、米澤弥矢子※1、中田民枝※1、古賀秀徳※1、有馬正巳※2
※1 カルビー株式会社
※2 日本スナック・シリアルフーズ協会

生えび及び加工食品中に含まれるえび(特定原材料)等甲殻類タンパク質の実態調査

【発表日】
2009.03.28
【学会名】
日本農芸化学会2009年度大会
【研究者】
○増田亮子※1、川上さつき※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社

ロールドオーツに含まれるフェルラ酸含有多糖類のラジカル消去活性

【発表日】
2008.09.07
【学会名】
日本食品科学工学会2008年度大会
【研究者】
○奈良一寛※1、菊池紗和※2、中田民枝※1、前田直美※1、山田泰史※2、曽根正樹※2、 野口英雄※2、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社
※2 オイシア株式会社

ジャガイモ主原料菓子のDPPHラジカル消去活性

【発表日】
2008.08.29
【学会名】
日本調理科学会2008年度大会
【研究者】
○奈良一寛※1、東千華※1、前田直美※1、篠崎真由美※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社

カボチャ加工食品の水溶性画分における抗酸化活性

【発表日】
2008.03.27
【学会名】
日本農芸化学会2008年度大会
【研究者】
○奈良一寛※1、山口啓※1、中田民枝※1、前田直美※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社

ポテトチップス中の水溶性ビタミン含有量

【発表日】
2007.08.31
【学会名】
日本調理学会平成19年度大会
【研究者】
○三好隆行※1、篠崎真由美※1、古賀秀徳※2
※1 カルビー株式会社

ロールドオーツに含まれるβ-グルカンおよび結合型フェノール含量

【発表日】
2007.09.08
【学会名】
日本食品科学工学会第54回大会
【研究者】
○菊池紗和※1、奈良一寛※2、中田民枝※2、山田泰史※1、曽根正樹※1、野口英雄※1、 古賀秀徳※2
※1 オイシア株式会社
※2 カルビー株式会社

ジャガイモおよびその加工食品に含まれるクロロゲン酸

【発表日】
2007.03.25
【学会名】
日本農芸化学会2007年度大会
【研究者】
○奈良一寛※1、三好隆行※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社

ジャガイモおよびその主原料スナック菓子中の葉酸含有量

【発表日】
2006.09.08
【学会名】
日本調理科学会平成18年度大会
【研究者】
○三好隆行※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社

ジャガイモ主原料菓子中の葉酸含有量

【発表日】
2006.08.29
【学会名】
日本食品科学工学会第53回大会
【研究者】
○三好隆行※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社

ジャガイモ周皮における結合型フェノールの抗酸化活性

【発表日】
2006.03.27
【学会名】
日本農芸化学会2006年度大会
【研究者】
○奈良一寛※1、三好隆行※1、本間環※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社

アクリルアミドの生成及び抑制条件の検討

【発表日】
2006.03.26
【学会名】
日本農芸化学会2006年度大会
【研究者】
○石原克之※1、蔵本龍衛※1、古賀秀徳※1、佐久間和人※2
※1 カルビー株式会社
※2 日本スナック・シリアルフーズ協会

フライ食品調理時におけるアクリルアミド生成抑制条件の検討

【発表日】
2005.03.30
【学会名】
日本農芸化学会2005年度大会
【研究者】
○石原克之※1、松永篤史※1、三好隆行※1、古賀秀徳※1、佐久間和人※2
※1 カルビー株式会社
※2 日本スナック・シリアルフーズ協会

ポテトチップスに含まれる褐変反応生成物のDPPHラジカル消去活性

【発表日】
2004.09.10
【学会名】
日本調理科学会平成16年度大会
【研究者】
○三好隆行※1、石原克之※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社

加工用ジャガイモ塊茎中の成分について-遊離アミノ酸含有量-

【発表日】
2003.09.12
【学会名】
日本食品科学工学会第50回大会
【研究者】
○中村和哉※1、喜田三紀子※2、中山孝志※1、小川慶一※2、佐々木美峰城※2、 安田保子※1、高橋正博※1、古賀秀徳※1
※1 カルビー株式会社
※2 カルビーポテト株式会社